先日、中京テレビの夕方の情報番組「ラッキー」のなかで「ご当地サイダー特集」があり、愛知県代表として『西尾茶イダー(西尾の抹茶入りサイダー)』を紹介して頂きました。

中京テレビ「ラッキー」イメージ

ちなみに番組の司会を務めるタレントの「きくち球児」さんは、国際観光ホテルナゴヤキャッスル(現ウェスティンナゴヤキャッスル)の大先輩です。(一緒に仕事をさせて頂いたことがないくらい大先輩です。)

愛知県代表「西尾茶イダー」

日本一の抹茶の生産地、愛知県西尾市の抹茶を使用した地サイダー(ご当地サイダー)として、昨年の発売以来、その品質、味わいに改良を重ね、現在は6代目となる点。
また、本物の抹茶(石臼挽き抹茶の粉)を使用していることから抹茶が沈殿する為、飲まれる際の注意点「西尾茶イダーの茶法(作法)」なども紹介して頂きました。

茶法(前田アナ)


日本各地から、さまざまなご当地サイダーが発売されておりますが、抹茶の世界で「西尾の抹茶は日本一!」と称されるよう、地サイダーでも「西尾茶イダーが日本一!」と認めて頂けるように、これからも努力していきたいと思います。



【西尾茶イダーの「茶法」(作法)です】
※品質にこだわった「石臼挽き西尾産抹茶」を、西尾茶イダー1本につき 0.5g使用しております。その為、抹茶が沈殿いたします。ご開栓前に瓶の底を上にして、強く振らないように抹茶を混ぜてお召し上がりください。コツは、瓶の底を上にして、クルクルッと円を描くように混ぜるときれいに混ざります。

※西尾茶イダーは、冷やしてからご開栓頂くことをお勧め致します。常温のままですと、炭酸が噴き出す場合がございます。十分にご注意下さいませ。


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